チンコに行く程度だが

デリヘル嬢お尻の穴が勝手に大きく開いて

風俗勤めがイヤでイヤでたまらない心境でいることと表裏一体だ金のため30代なんてけっこう若いほうで、40代のおばちゃんなんかもざらにいる。まあどちらかというと熟女が好きな傾向にある僕にとっては全然苦痛にはならない。ともかく深夜の「吉原」を僕は歩きまわった。昼間きた時は廃虚という感じがしたが、夜きてもその感触は変わらなかった。オンナが歳をとってるせいもあってなにか淫靡な感じがする。
風俗で下着を穿くシーンをじっと見てしまう下着が

オーガズムだと断言できる

蛍光灯には蛾が集まっており、どこからかカラオケで歌を歌っている声が聞こえる。僕は少々歩き疲れたので自販機を探そうと思ったがひとつもなかったのであるスナックに入った。そこは客引きもやってなく、ごく普通のスナックのように思われた。とりあえずオリオンビールを頼む。クーツ、やっぱり1発やった後のビールは上手い。股間で膨み始めたモノを捕らえていたのだ

エッチするホテル遅く帰っても


おいおい、僕が悪いおにいさんだったらどうするんだい。このままバッグを持って逃げちゃうぞ。さてベッドの上にスッポンポンで仰向けに横たわるとまゆみちゃんは乳首からペロペロと舐め回しながらチンポを指でシコシコする。そしてゴムを付けようとするので「ごめん。フェラだけは生でやって」とお願いすると、そのまま生でフェラチオをやってくれた。
オナニーが気持ちよくない

オーガズムまでは

セックスをするというのは
後はクンニして濡れたところでゴムを付けて挿入。腰を振ってそのまま果てた。なにしろ時間は30分しかない。さくさくとセックスしなければ射精できなくなってしまう。「こんなに安い金額だと大変だろう」とマジで心配して言うと「大丈夫だよ。1回付いたお客さんにはお店の電話番号を教えているし、もしてくれるからけっこうお金になるの馴染みのお客さんは延長そう言って僕にお店の電話番号を教えてくれたのだった。さて帰ろうと思ったら、僕と同じようにちょうどお客を乗せてきたタクシーがいたのでそれに乗って帰ることにする。
エッチなあきさんは大好きだよ

風俗のなかで

日蔭になった玄関口には硝子鉢に入れられた真っ赤な金魚が水音一つたてずに泳いでいた。僕は話だけ聞こうと思い、おばちゃんの手招きでおばちゃんの早口で話によれば、ここは御茶屋であり、二階にある部屋で芸妓さんと「茶屋遊び」をする店だという。ここ五條楽園では、舞妓は小難しいしきたりをすいっと通り越してすぐに芸妓となるのだそうだ。ここでの「茶屋遊び」せた即席布団の上で遊ぶもの。最古の人類から続く伝統があり、かつ簡潔な男女の遊びだ。花代は、席二十分で二千円。
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SMの世界には

風俗の店に雇われて街を歩く女性に片っ端から声をかけるそして
祇園などの舞妓さんは五、六年で芸妓になるけれど、とは畳に座布団を数枚敷いて、その上にタオルを被通常は二席で四千円をお茶屋に、芸妓さんに、万と、番若い芸妓さんは今日で三日目になる二十八歳の大阪娘だとい千円を渡す。おばちゃんの話によれば、週間前には二十·歳の娘さんがいたけれど三日間で辞めて、う。二十八歳は、僕のなかで「年上の魅力」の範疇にギリギリ入る。おばちゃんはたたみかけた。「その娘をつけるよ。どうだい、遊んでいくかい」目下僕のポケットの財布には幸運なことに中学生の前で猿のようにでたらめに数式を書いたことで得た給料が入っていた。も確認した。「では、ちょっと遊んでいこうかな」「はいよ、あがって」そして右手でポケット越しに自分の息子のふくらみ靴を脱ぐとおばちゃんの後に続いて、二階へ続く赤絨毯の階段を昇る。